フィボナッチリトレースメント自動描画ツール『AutoFiboRT』

1. 機能概要

左上ボタン類で時間軸と左右スウィング判定バー本数を調節し、フィボナッチラインを描画.
input項目
  • 直近の高値安値をベースに自動でフィボナッチリトレースメントラインを描画するインジケーターです。
  • 高値安値はスウィングハイ・スウィングローで判定します。直近の山と谷をリサーチし、2点をベースにフィボナッチを自動描画します。
  • スウィング判定に使う時間軸と、左右のバー本数をチャート上の+/ーボタンで調節できます。左右のバー本数は同数が基本定義のようですが、個人的にはあまり実用的ではないと考えているので、左右それぞれで設定できるようにしています。
  • 探索する最大バー本数はリサーチ対象となる過去のバー本数を指定します。直近の山谷に対してしか引きませんし、時間軸設定で上位足ベースで引くこともできるため、それほど数は必要ないと思います。多過ぎると重くなるのでご注意下さい。デフォルトの値は100本にしています。
  • フィボナッチラインやUI(ボタン類と表示テキストのセット)の色・位置等はインプット項目から設定できます。

スウィングハイ・スウィングローとは?(外部リンク)
https://fx-megabank.com/fx-strategy/swinghigh/

    2. 無料ダウンロード

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    3. 更新履歴

    • (2025/9/16) AutoFiboRT ver1.0
      • 初期バージョンリリース

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